いよっ!メンテナンス週間!!浄化グッツ”ネティ”と”タング”

皆さんナマステ〜
アーユルヴェーダの浄化グッツ
”ネティ””タング”です。

日々の生活で溜め込んだ毒を排出するには…
是非、僕らをご利用下さい!

簡単な自己紹介をさせて頂きます。

・突っ込み担当”ネティ―”
フルネーム:”ネティ―ポット”
特技:塩水を入れてくれれば、鼻の通りを良くするばかりではなく、脳みそまでスカッとさせます!
   花粉症の方は、花粉が出る前に鼻洗浄を習慣にするといいかも!!
詳しくは
http://www.amarmaayurveda.com/?pid=77297636

・ボケ担当”タング”
フルネーム:”タングスクレーパー”
特技:毎朝両手に持ってアッカンべ〜。寝ている間に舌に溜まった汚れを優しく取り除きます。
   舌を優しくケアしてあげると、ご飯も美味しく、息も爽やか、そしてセルフ健康チェックができるのです!!
詳しくは
http://www.amarmaayurveda.com/?pid=59813202

なんのコントにもなっていないのに、自己紹介に時間をかけてしまいました。

さて、本題ですが先日2年半愛用しております。
アマルマオリジナル
銅製タングスクレーパー&ネティ―ポットをメンテナンスをしました。
メンテナンスの様子を紹介したいと思います。

^ν僂離織鵐扱です。良い具合にこんがり色です。毎朝頑張ってくれています。
 




△海舛蕕録晋”オーム”マークが入ったネティ―君。
お年頃で、シミが目立ちます!!


さてこれをきれいに磨きをかけてあげたいと思います。

≪用意する物≫
・お酢(砂糖が入っていないものがオススメ)
・塩(細かめの粒子がgoo!)
・いらない布、ふきん(Tシャツなど柔らかい素材がgoo)

最初は、お酢に漬け込み作戦


これは、10円玉やアクセサリーなどには良いですが、タング君は背が高く、ネティ君はガッチリ体型なので、
漬け込みだと、お酢の量が必要になるのと、容器も大きい物を用意するのでオススメしません。

***オススメはここからが重要情報!!**************
≪手順≫
1、ふきんをお酢に湿らせます
2、湿らせたふきんに塩をひとふり
3、2を患部に当てて優しくコシコシ

みるみる汚れが落ちて・・・

ぅ團奪船團奪舛棒犬泙貶僂錣蠅泙靴拭
*汚れが取れたら、お水で流してカラ拭きしてあげて下さいね。




*ネティ君は、シミで背後霊になっていた写真をとる私のIpadと手が鮮明に写っています。

ゥ咼侫ー&アクターのネティ―君

左側が生まれ変わったネティ君です。
右は、昔のネティ君です。

銅は、丈夫で長持ちしますが、色が酸化すると、黒ずんできてしまいます。
10円玉を想像してもらうとわかりやすいと思います。

このこんがり肌に少し手を加えてあげるだけで、こんなにピカピカになります!
しかも、キッチンにあるものお酢と塩だけで出来てしまう簡単お手入れです!!

*そして、メンテナンス後に余ったお酢と塩で、キッチンのシンクをお掃除。

水垢には酸性が汚れを良く落としてくれるそうです。

是非、皆さんもお試しください。

ネティ―君とタング君をまだお持ちでない方は、こちらをご覧ください。

ネティ君
http://www.amarmaayurveda.com/?pid=77297636
タング君
http://www.amarmaayurveda.com/?pid=59813202
 

☆トゥルシークッキング 今回は”トゥルシーのおかゆ”☆

皆さんこんにちは。

2/8は、新月。そして、旧暦のお正月です。
と言う事で、この日を気持ちよく迎えたいと思い、
”断食”
をしました!

そんな断食後の回復食にトゥルシーを使った”トゥルシー粥”を作って食べました。

断食後のご飯はとっても大事なのです!!
過去に断食後の食事を誤ったせいか、後天反応が過剰に反応してしまったのか定かではありませんが、全身蕁麻疹が出てしまったことがあります。その後は、お粥(キチュリ)にすると、特に大きな問題はなく、その後の食生活も見直され、たまに体の動きを休ませてあげることで、心も頭もリセットされるので、オススメです。

断食中は、終わった後の食事がとっても楽しみになります。
そして、優しい物が食べたくなります。

そこで、今回思いついたレシピが”トゥルシー粥”と言う事です。
作り方は簡単
材料:
・トゥルシー茶葉(無農薬のアマルマトゥルシー)
・米
・水
お好みでトッピング
・岩塩、豆、梅干し(シソだけもgoo)

‘蕕砲箸い燭米、お水は米の2倍(お好みの米の柔らかさで調節してください)
△修海悄▲肇ゥ襯掘爾涼稷佞鬚劼箸弔泙



これをグツグツ煮込むだけ
トゥルシーの香りが食欲をそそります。



そ侏茲拭繊繊繊!!
待ちにまった食事に幸せを感じます!


断食中は、牛乳とフルーツを朝に食べたので、甘い物は取りましたが、塩気のある味がこれまた沁みるんですね〜
トゥルシーの香りと食感、塩気、白いご飯が良く合います。

アマルマのトゥルシー茶葉は、無農薬なので、茶葉をお料理にそのまま使えて、
”お茶だけじゃない楽しみ”をこれからも紹介していきます!!
是非、皆さんのトゥルシーレシピも教えてください(^^)/


購入希望の方はこちらをクリック↓
http://www.amarmaayurveda.com/?pid=84018732
おしまい



 

2/1国産・無農薬 トゥルシーティー”Tパックタイプ”本日解禁!!

皆さんボンジュール!
ナマステ〜以外の挨拶もたまには使ってみました。

さて、先日告知致しました。
『国産・無農薬 トゥルシーティー”Tパックタイプ”本日解禁!!』
となりました。
ぜひ、お試しください。
詳しくはこちらのブログを参照ください。

http://blog.amarmaayurveda.com/
また、なくなり次第終了となる製品ですので、ご興味のある方、是非一度はお試ししてみる価値ありの自信作です。


¥980/1.5g×10袋(税抜)

そんな自信作、試してみたいという方!
2/19(金)16:00~19:00
ガイア お茶の水店にて試飲会・販売会を行います。

ガイアHP:
http://gaiashop.net/category/ochanomizu
マクロビやナチュラル食品、野菜、雑貨、洋服、化粧品の他、カフェもあります。
いつものお買い物がもっと楽しくなるお店です。
是非、遊びに来てください。



 

告知!!国産・無農薬 トゥルシーティー”Tパックタイプ”を近日新発売します!

告知!!
国産・無農薬 トゥルシーティー

”Tパックタイプ”を近日新発売します!


アマルマ商品の殆どは”インド”で生産していますが、トゥルシーティーは日本で種から育てています。
国産・無農薬である事。千葉の鴨川『天然村』のご協力のもと、私達も現場に行って生育を観察したり、摘み取り作業を一緒に行なったり、目の届く所で製品が出来上がると言う事は私たちにとって新鮮で、愛着の湧く商品となりました。

(トゥルシー日記8月http://blog.amarmaayurveda.com/?month=201508
アマルマの商品は、インドに自生するハーブやスパイス、果実を使用している商品が基となっているので、原材料を日本で生育することは気候や地形的に難しく原産地のインドで製作するしかないのが現状です。
先日、アムラを育てている方のお話を伺いました。
木にはなるけど、実が付かない…。実が付く前に花が咲かないので、実がならないのだそうです。
いくつかのハーブ、トゥルシーもそうですが、日本で育つ植物も中にはありますが、原産地で育った植物のもつエネルギーもアマルマは大切にしているので、インドでの生産が主になっています。インドと同じ気候を日本で再現して作ったハーブよりも、自由に我が道を伸び伸び育ってくれたハーブの力は効果や効能が全く別の物になると考えています。

何故インドのハーブ”トゥルシー”を日本で育てたのか?

まず最初は、冒頭で説明した、目の届く所で製品が出来ると言う事。
”百聞は一見にしかず”目で見て、触れる事は、安心・安全という事は勿論ですが、普段、24時間営業のスーパーがある都会にいると、野菜が太陽や水の力で、精一杯成長してここへ運ばれていた事を思い出させてくれます。さらに人の手を使って、畑で、土いじりをする事が、特別な事のようになってしまっていますが、暮らしの中でとっても自然な事であると言う事を、このトゥルシー作りの企画で実感する事が出来ました。土の癒し効果は”シロダーラ”並みの力で心身の浄化をしてくれます。
また、インドの工房へもスタッフが交代で見学に行きますが、千葉でしたら日帰りで行く事が出来ます。
もちろん日本語OKも意思の疎通に欠かせません。

さらに、天然村さんとの出会いがあったから実現した企画でもありました。
担当の横山さんは、1男1女の父であり、心強い奥様がそばにいてくれる、管理人”ドン”という風格と素敵な笑顔、そして蛍光ミドリのニットキャップ。そんな第一印象の横山さん。そしてっもう一方、鴨川にお住いの安西さん。(パッケージの裏に写真があります)”師匠”とお呼びしてもいいかもしれません。畑の事は勿論、アーユルヴェーダの知識も豊富で、元気いっぱいの方です。主にこの2人が畑の管理をしてくれています。
千葉の鴨川市は、多くのアーティストが移住していたり、酪農や農業が盛んな街です。
トゥルシーの栽培も既にこの地域では行われていました。
出会いは、アマルマ代表、ミシュラの自宅をリフォームしてくれた大工さんが縁をつないでくれたそうです。
(大工さんとの縁も面白いです。今度本人に聞いてみてください。笑)
天然村HP:http://tennenmura.com/

まとめ
何故インドのハーブ”トゥルシー”を日本で育てたのか?

〔椶旅圓届く所での栽培
⊃佑留
トゥルシーが伸び伸びと育ってくれる場所だったから

天然村のお二人、お茶屋さん、作業所、アマルマ隊、多くの方の手を使って出来たトゥルシーティーのTパックです。


¥980/1.5g×10袋(税抜)


▪イラストの話

パッケージには、スタッフオリジナルインドの神様とトゥルシーのイラストが描かれています。
トゥルシーには、美と健康の神様『ラクシュミー』が宿ると言われています。
トゥルシーティーを飲むことで、ラクシュミー女神のパワーで毎日の美と健康を。そして、トゥルシーが大好きなクリシュナ神のパワーで、邪気を寄せ付けず、大切なあなたを守ってくれるような様子をイメージしました。

▪アマルマのトゥルシーティーの特徴

々饂
¬鞠戚
ノンカフェイン
ぅ屮譽鵐匹呂擦困冒悩爐修里泙泙鬚届け
 心が安らぐ香りが特徴的なラマトゥルシーを使用!


*限定販売となります。在庫がなくなり次第終了とさせていただきます。





アマルマトゥルシーティー茶葉タイプ、絶賛発売中です。
是非お試しください。

¥850/15g(税抜)



商品購入希望の方はこちらをクリック↓
http://www.amarmaayurveda.com/?pid=84018732

おしまい
 

2/28(日) アーユルヴェーダWSのご紹介 @ラントラクト新横浜

石や〜き芋、や〜きたて〜♪

皆さんナマステ
昔は、良く石焼芋屋さんがトラックで街を回り、声が聞こえるとダッシュで買いに行っていました。
いつの頃からか見かけなくなってしまった、焼き芋屋さんですが…なんと!
半蔵門のオフィス街で懐かしのメロディーと共に回っているではないですか!!!
焼き芋屋さんが焼いたお芋は、寒い冬との相性抜群です。
”ギー”をちょっとつけて食べるとパワー全開、スタミナ食になります。
ホクホクのお芋でほっこり気分を味わった冬の1日でした。

さて、アーユルヴェーダと言えば、”食”と”季節”について触れる機会に良く出会います。
今回食事の考え方や日常の食事に取り入れるポイントを講義&実習で学べるワークショップを発見しましたので、
皆さんにご紹介したいと思います。


 
 

<< 春のスペシャル企画>>
アーユルヴェーダ「和」の料理教室 【講義&実習】

画像クリックでイベントページにリンクします

アーユルヴェーダが大切にしている食事の考え方や日常の食事に取り入れるポイントをお伝えいたします。
特別な材料ではなく、身の回りにある食材や馴染みのある味つけで、春の季節を味わいませんか?

  1. 《日時》 2016年2月28日(日) 10:30〜13:00
  2. 《場所》 新横浜ラントラクト アーユルヴェーダサロン

         横浜市港北区新横浜2-15-4 3F
         JR新横浜駅(横浜線、東海道新幹線)より徒歩5分
         横浜市営地下鉄新横浜駅8番出口より徒歩1分

《内容》【講義】 『季節を楽しむ日々のごはん。日々の食事になじむアーユルヴェーダ』
    【実習】  テーマ 『春を待つ女子の宴 〜お弁当仕立て〜』
          献立
         ・桜ご飯のお雛さま
         ・乾物を使った春味付けの煮物 
         ・かぼちゃとレーズンの茶巾
         ・ドライフルーツの最中
         ・春のお吸い物     
【試食/質疑応答】

《参加人数》 15名様限定   

《持ち物》 エプロン、お手ふき、MYお弁当箱、MYはし 

《参加費》 4,500円 (講義/実習費、材料費含む)


新宅 昭江先生
日本アーユルヴェーダスクール講師
スタジオ・ヨギーアーユルヴェーダ講師
『アーユルヴェーダを毎日の食卓に』のレシピ開発メンバー

「日本に暮らしていながら、季節のうつろい、旬の素材、身の回りにある素晴らしい自然のあらわれに気づかずに忙しく過ごすことがあります。寒い冬枯れの後には芽吹きの光の春がめぐってきます。まだ寒い頃だけど、春の訪れをわくわくおむかえするように参加者の皆さんと春を待つ宴をお弁当に詰めながら楽しみたいと思います。」 −新宅 昭江−

--------------------------------------------------------------------------------------------
お申し込みはこちら

  ◆お電話でのご予約・お問い合わせ
   お気軽にお問い合わせください。
   TEL:045-474-3826

HP:http://www.lentracte.jp/ayurveda/

・アーユルヴェーダ式食事の方法 講座
・身近な食材
・馴染みの味付け
・お弁当に詰めながら

アーユルヴェーダの生活の知識をかりて、日本にいながらできる実践法が学べるワークショップです。
是非、ご興味のある方は参加してみませんか?

おしまい